世間では「社労士では食えない」あるいは「社労士では厳しい」と言われていますが、本当にそうでしょうか。
個人差はありますが、社労士事務所としてその経営状態が軌道に乗るまでには、
平均的に3年程掛かると言われています。
しかし、社労士としての成功法則を会得しかつ実行した者は必ず成功へのステージにあがる事と信じています。
受験生時代の勉強は試験合格の為の勉強、登録開業後は日々経営、営業の勉強です。
どうしたら、儲かる仕組みを構築できるか?これがテーマです。 はっきり言って、受験生時代の勉強とは質、内容が違います!本当の覚悟を持っている者だけが成功するのです。
もう少し具体的に説明しますと一般に、社労士業務は1号、2号、3号業務がありますが、
当開業インターンでは、3号業務で経営を成り立たせることを主体としていきます。
では、なぜ3号か?
ご存知の通り、国は世界一のIT国家を目指しており上記1号、2号業務は殆どが電子化され
此れまでペーパー上で行っていたことが激減することが予測されます。
その様な収縮傾向の市場での戦いの場を、逆に今後益々拡大する市場であろう3号業務を主体に
することが成功の近道だと思っています。
しかし、3号は直ぐに出来ない?
そんなことはありません!当然開業間もない、特に「賃金設計、労務管理」等の経験が無くてもやっていける
他の3号業務があります。
市場は、自ら開拓し拡大させる!
其のノウハウを当制度で学び、ご自身が確実に稼ぎ成功するノウハウを全て伝授いたします!
人材総合ビジネスと言う視点で社労士事務所経営を考えていくことがポイントの一つです!
「最初の数年は厳しい」という覚悟の上で、戦略の構築、チャレンジ精神と日々の営業努力で
成功を勝ち取ってください。