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| 弱者必勝の経営戦略
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| 社長にとって、どの商品に力を入れると業績が良くなるか |
| よく分からないので、油断すると一見儲かりそうなものに |
| 手を出したり、本業以外の業種に手を出すことがあります。 |
| 実はこれが失敗のもとで、これまで何万人もの人が |
| 倒産しています。 |
| 利益性を良くする研究から、市場占有率1位の商品を |
| 作ったり、競争力がある強い商品を作ると、従業員1人 |
| 当たりの純利益が業界の平均の、2倍も3倍も多くなることが |
| 分かりました。その考え方の中心は次のとおりです。 |
寺子屋方式の塾です。 |
まず、参加希望者の中から、4人〜6人でチームを作ります。 |
| 次はランチェスター経営で開発した、独立・起業用のビデオを |
| 15分〜20分見ます。そのあと一旦止め、インストラクターが各 |
| 人の意見を聞いたり質問に応え、次に進むという方法です。 |
| 人数が少ないですから、多くの人が参加するセミナーと |
| 違って気楽に質問ができるばかりか、参加者の相互啓発に |
| よってあなたの戦略実力がグングン高まっていきます。 |
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〒440-0014 愛知県豊橋市南牛川1-17-17 竹田ランチェスター戦略豊橋 SRM総合事務所内
お申し込み Fax:0532-64-7144 Tel:0532-64-7116 塾長:山口 高弘まで
□参加希望 □資料送付希望
貴社名 ご芳名 部署名/お役職
ご連絡先 Tel ( ) - Fax ( ) -
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| 1位作りの商品戦略塾 スケジュール |
全6回、1回約2時間で2,500円です。テキスト代3,000円 |
| 1回目 9月28日(火) |
1章 強者の商品戦略
1.大衆を相手にした商品 2.商品の種類を多くする。複合戦
3.本業に近い業種に進出。総合戦 4.大資本と多くの人員が必要
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| 2回目 10月5日(火) |
2章 弱者の商品戦略
1.小規模1位主義、部分1位主義 2.競争目標と攻撃目標の分離
3.差別化対策 4.戦わずして勝つ、勝ちやすきに勝つ
5.勝ちやすきは細分化して発見する 6.強い物をより強くする
7.商品の数は少なく、業種の幅は狭くする
8.軽装備で動きの早さを保つ 9.弱者は商品の作り方を革新する |
| 3回目 10月19日(火) |
3章 商品の寿命曲線
1.導入期。夜明け商品 2.成長1期。8時〜9時商品
3.成長2期。10時〜11時商品 4.成熟期。11時〜12時商品
5.飽和期。12時〜2時商品 6.衰退期。3時〜5時商品
7.粗利益漸減の法則
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| 4回目 10月26日(火) |
4章 PPMの戦略
良い会社の事例。悪い会社の事例
1.花形商品 2.問題児
3.利益貢献商品。高令の乳牛 4.負け犬商品。見切り商品 |
| 5回目 11月2日(火) |
5章 新製品開発
1.作り3分に売り7分
●販売先は同じで、商品も類似 ●商品は異なるが、販売先は同じ
●商品は類似だが、販売先が異なる ●商品は異なり、販売先も異なる
2.新製品開発は弱者の戦略で
3.必勝ジャンケン法が成功の条件 |
| 6回目 11月9日(火)
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6章 価格対策
良い会社の事例。悪い会社の事例
1.高価格帯の商品 2.低価格帯の商品
3.低価格戦略は創造性と決断力が |
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遅刻・早退もOK!、途中欠席の場合で別途日程を調整して個別補講もOKです。
1回だけのご参加も大歓迎!試しにどうぞ!! ただし、独立起業塾を受講された方が対象です。
平成16年9月より開催のクラス(2004年9月現在)
1位作りの商品戦略塾
開催場所 豊橋市民センターカリオンビル |
豊橋市松葉町2丁目63 |
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