銀行系のローン(金利年16〜20%)に比べ「国内の教育ローン」は金
利が1.65%とたいへん低く、さらに留学期間中は金利のみの支払いで
済み、帰国してからの元金返済が可能です。日本の大学生の4人にひ
とりが利用しているこの制度は海外留学にも適用されますので資金面
で躊躇されている方には朗報といえるのではないでしょうか。 |
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Q
どんな人が利用できるの?
A 世帯の年間収入が999万円(事業所得者に関しては770万円)以内の方。
【備考】実際に融資を受ける名義人はプログラム参加者ご本人ではなく、その保護者親族になります。
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Q どのコースに利用できるの?
A □ビジネスインターンシップコース □プラクティカルコース □ISL+プラクティカルコース
□私立語学学校+ファミリーインターンシップコース □私立語学学校+ホームスティコース
□「留学デスク」で手配する6ヶ月以上の留学
【備考】教育ローンになりますので語学学校等に通うこと(6ヶ月以上)が条件となります。
したがって「J-1 生活サポート付き米国企業研修コース」は対象外となります。
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Q 融資内容をおしえてください。
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ご融資額 |
200万円以内(1年分の費用がご融資の対象となります。) |
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返済期間 |
10年以内(最長で119回払い) |
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据え期間 |
米国滞在中は金利の支払いのみで元金の返済を据え置くことが出来ます。 |
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保証 |
保証人(1名以上)もしくは(財)教育資金融資保証基金に依頼 |
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返済方法 |
毎月元利均等返済 |
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| Q 国の教育ローンと現行系のローンを比べると実際にどのくらいの差がありますか? |
A 例:融資額100万円、3年間の毎月元利均等返済の場合
国の教育ローン:返済額合計=¥1,045,000−
カード系ローン:返済額合計=¥1,296,000−(年利17.4%の場合)
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【備考】
「国の教育ローン」は留学期間は元金据え置きで帰国後1年〜10年以内の返済が可能です。
「カード系ローン」の場合はご融資後すぐに金利と元利を含めた返済を開始しなければなりません。
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国の教育ローンは国民金融公庫のほか、最寄りの銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協、漁協でもお取り扱いしています。
詳しくは・・・・ |
おでんわで・・・・・
東京(03)3242-8739 名古屋(052)221-4649 大阪(06)6536-4649
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テレホンFAXで24時間情報提供しています。
東京(03)3242-8739 名古屋(052)222-8739 大阪(06)6541-8739
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