中国語+会計が出来る人、そんな人が今足りません〜
現在中国ではたくさんの日系企業が活躍しています。日系企業は今、日本の財務がわかり、
また中国の財務がわかる人材を求めています。現在、中国では中国語を話せて会計のできる人
材が少ないのです。突然ですが、中国にきている日系企業を助ける存在になってみませんか?
今回そんな人材作りを手伝ってくれる方 ――――廣田勝利さん
廣田勝利さんの経歴紹介
1961年3月 松下電器産業(株)入社、以後、特に製造事業場を中心に経理畑を歩む
1999年5月 大連松下通信工業 財務部長兼総会計士
2002年11月 松下電器産業(株)定年退職
2002年12月 当会計士事務所 顧問
【簡単なカリキュラム紹介】 午前中は中国人の先生と1対1で中国語の勉強、午後より廣田先生のもとで
実践的な会計を学ぶ
このプログラムではインターンシップ後、本格的に重要な人材として中国で働くことのできる人材開発を
行いますので、それを踏まえた、やる気のある人を募集します。
【募集条件】
年齢、性別は問いませんが基本的に以下の1,2の条件に当てはまる人を募集しています。
1. 現在ある程度会計知識を持っている人(簿記の3級レベルは必要)
2. 中国語HSK6,7級程度の中国語レベルの人
3. できれば、日本で仕事の実務経験のある人
*そのほか、興味はあるけれど会計の知識がない方のために応募できないという人のために、
大連テレコムの方で廣田先生からの直接指導を開始する前に一定期間の研修で会計知識を
つけるという方法もあります。
とにかくやる気のある人を募集します。廣田先生も社長の片腕になれるような人を
つくりたいとおっしゃっていました。
【実習期間】 3ヶ月間
【費用】手続き費用21000円
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