|
|
|
|
| |
 |
| |
|
|
| |
所在地区 |
北京市 |
| |
北京の概況 |
北京は中華人民共和国の首都で、中国の政治、経済、 |
| 文化の中心である。人口は1300万人。 |
| |
対外経済貿易大学とは |
|
| |
|
1951年に創立。1997年5月、21世紀に向けての国家プロ |
| ジェクト「211工程」の重点大学となった。2000年6月、元 |
| 中国人民銀行(中国の中央銀行)所管の中国金融学院 |
| と合併し、新しい対外経済貿易大学が成立し、経済、 |
| 金融、管理、法律などの課程と、学科研究の分野で国内 |
| の一流水準を誇る多学科総合大学となった。 |
| |
| |
対外経済貿易大学国際学院とは |
留学生は約900名。そのうち学位取得を目標とする学生 |
| 数は500人余りで、語学やその他の研究に励む研究生 |
| 数は450人余りである。 |
| |
組織図 |
|
| |
教師紹介 |
大学での教職員数は約1600人 |
| |
入学条件 |
学部(本科留学生)→高校卒業、 |
|
| |
ある程度の中国語能力をもち |
| |
健康であること。 |
| |
|
| |
|
| |
|
| |
|
|
| |
コース1 |
学部(本科留学生) |
→HSK6級以上 |
| |
コース2 |
修士課程(大学院留学生) |
→HSK6級以上 |
コース3 |
博士課程 |
→HSK6級以上 |
コース4 |
上級研修課程(原則として1年以内) |
コース5 |
中国語コース(中国語基礎コース/ビジネス中国語) |
お薦めコース |
|
| |
|
修士、博士コース |
修士、博士コースあり |
| |
|
年間行事 |
|
| |
|
生活施設 |
|
宿舎状況 |
キャンパス内に4つの宿泊施設がある。90元〜270元/泊 |
|
|
と施設によって様々。トイレ、シャワー |
| |
| |
| |
| |
他の施設 |
英語で中国を紹介する本ばかりを所蔵した閲覧室があり、 |
| 自由に本を読むことができる。売店もある。 |
食堂 |
|
|
キャンパスの中に大型総合食堂がある。一日の食費は |
| 10〜20人民元前後である。支払いはプリペイドカードで行う。 |
| |
| |
| |
| |
医療について |
学校の南側約500メートルに位置するところに中日友好 |
| 病院がある。北京国際救急救援医療センターでも診察や |
| 治療が可能 |
郵便 |
学校西門の向かい側に、手紙と郵便小包を取り扱う |
| 小さな郵便局がある。 |
銀行 |
学校の近くに中国銀行や中国工商銀行など営業所が |
| 数ヶ所ある。 |
健康診断と検疫 |
|
インターネット環境 |
学校内各宿舎に電話回線があり、一部の部屋は本校内の |
| サーバーとの接続口も配備されてある。学校にいくつかの |
| タインーネットルームがあり利用は自由。 |
周りの環境 |
天安門広場(市中心部)まで10キロ。北京駅まで9キロ。 |
| 首都国際空港まで25キロ。交通の便に恵まれている。大学 |
| 周辺には大小さまざまな数多くの店舗やスーパーがあり、 |
| 日常用品を購入できる。 |
| |
入国後、健康診断書を北京市出入国検験検疫局に提出 |
| し審査、確認を受ける |
|