中国のなかで日本と最も近い街の1つ『大連』にあるIT専門大学「東軟情報学院」から留学情報、東軟学院の活動状況など様々な視点からの中国情報をお届けします。
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《ニュース》9月1日東軟大学で留学生の開校式が行われました。
星城大学インターンシップが終了しました。
今学期から2名のインターンシップ生が活動することになりました。
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ニュース
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9月1日に東軟大学国際合作部にて留学生の開校式が行われました。東軟大学では留学生を受け入れ始めて2年目にして早くも4名の留学生が本科にて留学することになりました。
開校式には学校の各部署の責任者が出席し、韓国人留学生の金くん、日本人留学生の林くんが代表で新学期への抱負を述べました。
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1年目はほんのわずかであった留学生数も今では増え、語学班は日本、韓国、ロシアなどから来た留学生20名を数える規模になりました。多くの学生は少人数クラスの大学の方針にかなり満足しているということです。
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星城大学インターンシップが終了しました。 |
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8月21日から9月11日までの3週間、中国でのインターンシッププログラムに参加していた星城大学の学生3名、早稲田大学の学生3名が、今回の中国研修の目玉であった日系企業でのインターンシップとオフショアリングの研究を無事に終え、帰国しました。
このプログラムでは、東軟学院での中国語の授業をはじめ、大連開発区・大連市内・大連ソフトウェアパークに進出している企業の訪問、企業家の方々との交流会、そして実際に日系企業内でのインターンシップを行いました。
普段、企業やビジネスとあまり縁のなかったインターンシップ参加者にとって、今回のプログラムは中国ビジネスを知る機会だけでなく、それぞれが社会に出て仕事をするということを考えさせる、大変良い機会になったのではないでしょうか。
また、今回のプログラムで大変なご協力を頂いた日系企業、中国企業の方々に感謝をするのと同時に、帰国した星城大学、早稲田大学の学生が、この経験を生かして日中の架け橋となってくれることを期待したいと思います。
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今学期から2名のインターンシップ生が活動することになりました。
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9月から2名の留学生が東軟学院国際部でインターンシップを行うことになりました。1名は本科でe―ビジネスを専攻している学生で、もう1名はAPU(立命館アジア太平洋大学)の在校生で1年間休学して、中国でのインターンと中国語学習を両立させようと来ています。
インターン内容は学校に来るお客様のアテンド、学校のホームページ作成の仕事を中国人の学生、外部の企業と連携し共同ですすめたり、新しい教育サービスの開発にも携わるなど多岐にわたっています。
東軟学院では在学中に積極的な活動を希望する学生を引き続き募集する予定であり、中国語を勉強するだけでなく、個人が目標をもって留学する学生をサポートしていく予定です。
詳細は下記ブログでご覧ください
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東軟学院に留学をしている学生たちのブログを紹介します! |
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